年賀状2019年料金62円となっています。2018年年賀状のように52円期間はありません!
いっそ統一されてよかったなと思います。昨年はややこし過ぎでした。
ということで52円のことは忘れましょう〜

 

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以降の記事は、昨年の内容です。2019年は関係ありません!!

 




 

以降の記事は、昨年の内容です。2019年は関係ありません!!

 

第1条件(期間) 年賀状の料金を52円で出せる期間は?

年賀はがきを52円で差し出すことができる期間は、

2017年12月15日(金)から2018年1月7日(日)までです。

 

 

1月8日以降に年賀状を出す場合の料金

2018年1月8日以降に出す場合は、

さらに10円分の切手を貼り足す必要がありますので、ご注意ください。

 

12月14日以前に年賀状を出す場合の料金

2017年12月14日以前に出す場合、

こちらもやはり、さらに10円分の切手を貼り足す必要がありますので、ご注意ください。

 

 

第2条件(はがきの形態) 料金52円となるはがき

日本郵便が発行する年賀はがき

日本郵便が発行する年賀はがきについては、12月15日から翌年1月7日までの間に限り、52円で差し出すことができます。

 

※2018(平成30)年用年賀はがきの販売開始日は2017年11月1日(水)です。

 

私製の年賀はがき

私製はがきを使用して年賀状を差し出される場合は、12月15日から翌年1月7日までの間に限り、52円で差し出すことができますが、必ずはがき表面の見やすい位置にはっきりと「年賀」の文字を朱記してください。

私製はがきの年賀状

12月15日から翌年1月7日までの間に私製はがきを使用して年賀状を差し出したとしても、「年賀」の朱記がないものは、通常はがきの料金(62円)の適用となり、一般の郵便物として年内のお届けとなる場合がありますので、ご注意ください。

 




まとめ

年賀状料金が52円で出せる期間や条件についていかがでしたか?

第1条件の期間と、第2条件の「年賀」と赤く記されていること両方が満たされないと62円となり、さらに年内に届いてしまう場合もあります。また、場合によっては相手に不足分を払わせるなんてことも・・・

とてもややこしいですよね・・・・・・遅すぎても早すぎてもだめなので充分にお気をつけください!!

 

また、もちろん、寒中見舞いや喪中はがきは、年賀状ではないですので62円となります!

こちらもあわせてお気をつけくださいね(^^)

 

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